日記

 
6月 梅雨  季節があって心地良い


信楽に行ってきました
いつか 
登り窯ってやつを つかってみたいなぁ


未知が来る 未来っす




フォト

 

万博記念公園に行った


何も行われていない催し広場が

彼の背中を受け止めていた
























続きを読む >>

ポストカード

 
京都 烏丸御池 新風館にて開催される 
期間限定のショップ&ギャラリーに ポストカードで参加しています

2012年9月に京都東山区にオープンするギャラリー。KUNST ARZT (クンスト・アルツト) のプレイベントとしての企画です

新風館




ポストカードで参加と言うことで  あまり現場を知らないまま搬入したのですが
一店舗まるまるのスペースに もりだくさんの クセのあるナイスな作品たちが
集められていました


もう 自分がちっぽけで仕方ありません
そんなショップ&ギャラリー 期間限定です




雑記

 

カラダとココロが ダルイ  金欠で
あほらし   とっとと働きましょ



先日 破れてしまった 愛バルーンを業者の人にみてもらう手配をする…
修理は珍しいのか めんどくさそうな反面
どことなく うれしそうで   今度持って行く日が楽しみ
料金言ってくれないからコワイけど…



制作で借りていた道具を返しに短大へ
先生を アートイベントに誘う うれしそうでなにより、友達が増えると良いなぁ
そして 僕もトルコ、スペインに誘ってもらえるようにアピっていこ



35歳までが若手


30歳までに行けるトコまでいきましょう



大した事してないけど なんか周りの人が暖かく 良い日でした





雑記

 

フェイスブックやツイッターもやってるけど
ブログってなんか 落ち着くなー
勝手にポップアップする感じ 広告のような感じではなく
見る側の見る意識が 落ち着くなー



アートでロックしたいのです



アートもロックも ワカッテナイですけんども
いやーしかし  落ち着く

雑記

 

個展がおわり 早々に
伊丹にてクラフト&アート マルシェ と言うイベントに参加
今年も 愛バルーンを膨らます機会に恵まれました
京都では アートフェアが行われており  
力作が売られている時 伊丹では 愛バルーンに子供達がミサイルの様に
飛んできて トランス状態という 面白い現場でした

二年前の作品が自己紹介になるってのが 嫌なんですが
ミュージシャンで言うと 代表曲として 自分も昔の曲を出して話したりするし
まぁ そういった曲を また しっかり世に出すぜってね  
嫌とか言ってる暇ないよってね



 
六甲ミーツアートに 考えに考えた末 前回落選した案を少し改良して出しました
変に悩んで  不器用なのかバカなのか…
結構 お祭り感覚にとらえれなくて 落選すると凹むし、なんか悲しいのです…
音声なし、UST公開審査とか ほんとかっこいいと思う やってくれんものかな


此花メヂアにも 初めて行って  感じる部分があって面白かった
変な意味でない「あやうさ」を感じた  僕には無い



やりたいこと やっていきたいこと それをやるためには
結局 ほとんど悩んでるな    悩んでる暇もないよってね

あぁ ばーーか ばーーか 自分のばーーか



個展「orz」のおかげで 自分の中のチャンネルみたいなのが 少し感じれて
チャンネルって言葉はなんだかピッタリで へへへって感じです







 

搬出 なんと10人+YUME!!

 

2週間開催いたしました 個展「orz」
無事に終了いたしました。

たくさんの来て下さった方々に感謝です
また 多くの方に、作品を売約していただけ とても励みと良いプレッシャーに包まれています
(台の制作や ギャラリーとのやり取りで 少しお時間頂いてから連絡させていただきます)

青春くさインスタレーションをお楽しみいただき 誠に有難うございました!!


搬出は 元々お手伝いお願いしていた2人にプラスして
終りがけに来てくれた短大繋がりのみなさん6人 +僕とオーナー

なんと総勢10人!!

1歳ちょっとのユメちゃんも足して〜 11人!!

1時間で搬出できました  


感謝感激



ダーーっとやってバーーンと発表することもあれば、
コソコソ〜っとやってトーンでキラリーンてのもあります。

これからも サガワ臭さプンプンで広がっていけるように
モリモリ動いて行きます。
今後とも応援宜しくお願いいたします。


佐川好弘

ポストギャラリー

 

3月4日までの展示となっています 
中之島4117での企画 ポストギャラリー


ポストの中で何をしようか?と
2011年の春から イメージを練っていました

3月の震災 そして原発事故を受け
報道、テレビなど 「おかしいな」と 

いままでは やんわり編集でいじられたモノ くらいでとらえていましたが
今回は ハッキリと認識しました



そんな中 僕の中に 社会風刺 と言う観点が強くなってきました


強くなったものの  
僕はこう思う、 ここがへん、と 言える軸が無いと
作品には出来ず  もやもやしていました




結局 季節が秋から冬になる頃に

無理やり練りだすのではなく
フっと そう言う観点が出てきた時は それをしようと思いました




過去作品は いろいろな観点から読み取れるものになっていますが。

社会風刺 そう言った観点を強く意識して制作に挑んだ作品の
一発目が ポストギャラリーの作品です。



展示期間があと少しですが まだの方は お近くに御用の際は
足を運んで頂けたら幸いです。

もう観たよ!と言う方 ありがとうございます

行ったけど閉まってた!って方は お時間ございましたら インフォ確認の上
再チャレンジ宜しくお願いします











今を生きる人が作り出すモノに滲み出る要素




作品にクスっと笑える要素や
ボケみたいに取れる部分  タイトルなど  が観て取れる 

そんな感じのモノを観ることが なんとなく多い気がする
のは 関西特有な風潮で 関東では少ないのかなぁ…


僕の小学校高学年の頃は 小室ファミリー全盛期で
中学校は ゆず 19 なんかもでてきて…


20年くらいしたら  テレビがデジタル放送になった頃は
お笑いブームで お笑い芸人がモデルと付き合う〜…  などなど…言っているのでしょうか



ふと なんだか  この笑いと言う要素が現代の何かのような

(「笑い」と書くと お笑い芸人とか漫才とかが出てきてしまうので
なんかいい言い方ないかなぁ〜)


でも それは なんでしょうか
逆説的には 楽観的な完結を求めていたりって事になるのかなぁ…


とりあえず 関東の事はわかりませんが
僕の中には そう言った要素が 土着的に、文化的に染み込んでいると思います
作品ににじみ出てる事は観て取れるし
今を生きる人が作り出すモノに滲み出る要素なのかな  …何かいい言葉が出てませんが


今日観た  ギャラリー白(大阪)での 陶芸のグループ展

に出展されていた
増田敏也さんの作品を観て 

また 同じ事を 思った

僕個人の増田さん作品への感想は 
作品だけで十分良いモノなので  空間演出でパワーが分散しているようにとれる… 
または、演出の部分を極力そぎ落として 極力最小限で演出するってのは?とか思う
そんな 反面  最初に書いた様に 現代人として今 
土着的に 文化的に 求めている何かが 潜んでいるような気もして
「演出は違うんじゃないかと思ってます」 などと一方的に言うのも 違うなぁと思い…
今を生きる人が作り出すモノに滲み出る要素があるように勝手に思ったりして
…まぁ完全に僕の感想です (増田さんにあやまっとこっ)

増田さんの「Low pixel CG」シリーズは とてもステキだし
4月に予定されている 東京の百貨店会場での展覧会も 
点数が一度に沢山観れるし  演出はするのか?その反応は?
などなど 楽しみなのでR

 

○執着心×



大学で習った科目に こしつする事はないよなって思う

そう言うのは脳の仕組みみたいなもので
いろいろやればよいのじゃないかと…


どこかで ハマるものが あるんじゃないかな

calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM